この本から学びました | 「自分らしく☆楽しく」 コーチまるこの毎日〜あなたに・子どもに・夢と笑顔を〜

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透き通る歌声
評価:
リベラ,村松崇継
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
¥ 1,795
(2008-12-10)

このあいだ買ったCDです。

ボーイソプラノのユニットですが、

去年公開された「誰も守ってくれない」(佐藤浩市さん/志田未来さん主演の映画)

の主題歌になっていたときから気になっていました。

「あなたがいるから」という、詩も曲もすごく癒される歌なんですが、

ずーーーっと心に残っていたんですよね。



しばらく思い出さなかったんですが、Panasonic VIERAの小雪さんのTVCMに

「彼方の光」という曲が使われていて、それから思い出して。

やっぱりCDを聴いてみたくなりました。


曲の美しさももちろんですが、声の美しさといったら。

心が浄化されるようです。

天使の声、天からの声のように聞こえる。

思わず胸がいっぱいになるような、そんな不思議な力を持つ音楽です。

| この本から学びました | 00:34 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
「しんどい」、と思ったらパンダ本
私が毎日チェックするブログを書いておられる心屋仁之助(ぢんのすけ)さんは

関西の心理カウンセラーさんです。

ブログの中でも関西弁、一人ツッコミがおもしろい笑

でも書かれていることは他の本より「もうひとつ深いところ」を分かりやすく

説明してくださっていて、毎回ものすごく刺激されます。

そんなぢんのすけさんの新刊を読んでみました。



…めっちゃ、ええです。私の中では今年のベスト3に入ります。

 あと一ヶ月あるけど、これよりいい本が出てくると思えません(笑)



私が今一番、目からウロコだったのは

人生の流れを阻害する「ねじれの法則」

スネルのを、意地を張るのをやめて、素直になろう、というものでした。


その他にも「結婚相手に天敵を選ぶ法則」「夏休みの宿題の法則」

「カツラの法則」「金魚の法則」「スタンプカードの法則」…

読んでみたくなりません?

おもしろいですよぉぴのこ:)

  本の詳しい説明・目次はこちら


ぢんのすけさんはこの本を「パンダ本」と呼んでおられます。

私はこれからパンダを連れて歩きます(笑)


  心屋仁之助さんのブログはこちらです。

自分の弱いところもべろーーんと自然に見せておられて、すごく共感します。

良からぬ考え(笑)とかもなんでこんなにさわやかに感じるんだろう???

見習いたいですっ。
| この本から学びました | 20:05 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
本当に大切なものは
題名に惹かれて、図書館で借りてきました。

スピリチュアル系なので「不思議」体験も多いですが、そんなことに関係なく

人生に大切なことがたくさん書いてありました。


クローバー神さまはなぜ大切なものを目に見せてくれなかったのか?

 …それはそれらを感じようとする力・分かろうとする力こそが大切だから。

クローバー一隅を照らす

自らが周りを照らす存在になることで、他のすべても光輝く

クローバー自己宣言する
 
 「なれるか、なれないか」ではなく「なるか、ならないか」

クローバー自分らしい生き方に沿えば沿うほど、内側からさらにやる気や喜び、

 新しいエネルギーや才能がわいてくる。

クローバー本質に沿った生き方は幸せへの最短距離


などなど、ハウツーではなく心の持ち方、普遍の摂理のようなことばかりで

「確認する」感じで読みました。

といっても、「あらねばならぬ」「ねばならぬ」といった人生訓のような感じで

なく筆者佳川奈未さんの優しさにあふれた言葉から気持ちのあたたかさが

伝わってくる本です。

スピリチュアルが好きな方や女性向きかもしれません。

| この本から学びました | 22:13 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
やめる力
評価:
マツダ ミヒロ
中経出版
¥ 1,260
(2009-05-23)

先日読んだ本です。

左ページに「やめること」→右ページに「始めること」

シンプルでやさしい本なので30分もあれば読めてしまいますが

実践していけば本当の自分が軽やかに現れそうです♪

著者のマツダミヒロさんの(失敗)体験がサラリと飾り気なく書かれて

いて、そんなところにも親しみを感じました。


私が共感したところ:

  今までは、何かをプラスすれば成功する
  という考え方が多かったと思います。

  知識を身に付ければ。
  資格を取れば。
  お金があれば。
  
  これらは足し算の成功法です。
  
  でも、いろいろなものをプラスして
  身につけていくことは
  鎧を身につけていくようなもの。

  ココロの鎧や
  知識の鎧。

  着れば着るほど自分が見えなくなってしまいます。

  動きも鈍くなってしまいます。

  これからはその逆の発想が必要かもしれません。

  何をやめて、
  何を捨てて、
  何を手放すか。

  引き算の成功法です。

  足していく発想ではなく、引いていく発想です。

  引いていけばいくほど
  本質しか残りません。
 

             【プロローグ部分から】



この本には54の「やめる力」が書かれてありますが、

その中で何か一つでいいから「やめる」ことを続けたいと思います。

これは「何かをやり続ける」ことより、もしかしたら困難なことかも

しれません。

自分の中ですでに習慣になっていること、意識しないでもやっている

こと、やめられないことを「やめる」のは不安だったりこわかったり

するから。

きっとそこに今まで気づかなかった【執着】があるんでしょうDocomo_kao20


いろいろなことをやめたとき、手放したとき、

どんな自由が待っているか

考えただけでワクワクしてきます。

| この本から学びました | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
思うとおりに歩めばいいのよ
評価:
ターシャ テューダー
メディアファクトリー
¥ 1,680
(2002-10)
コメント:ターシャさんの優しい語り口と美しい写真に心が癒されます。ゆっくりとした時間の中で、本当に心が豊かになるものと一緒に暮らす。私たちが忘れた大切なものが詰まっている一冊だと思いました。
Amazonおすすめ度:

ご存知の方も多いと思いますが、ターシャテューダーさんはアメリカの絵本作家です。

バーモント州の広大な敷地で花の手入れをしながら動物たちと自給自足の生活を

されていましたが、昨年の6月に92歳で亡くなりました。


昨年夏、帰省中に母と「ターシャテューダー展」を見に行き、そこで買ったのが

この本です。

ほかにもこのシリーズの本はたくさんあって、印象的な言葉がいっぱいです。


■楽しみは創り出せるものよ

■幸せとは、心の持ち方の事よ

■思うとおりに歩めばいいのよ

■今が一番いい時よ

■絵本を描くのは、球根や、お花を買うためよ

■何かを始めなければ、何も起こらない

■時間をかけてするということは、それだけ愛情を注ぐこと

■庭仕事は体が疲れても心が満たされる

■人生は短いのよ、好きな事をしなくちゃ

■草原に咲くデイジー、満天の星・・・他に何もいらないわ

■死さえ怖くないのは、人生に悔いがないから



ターシャさんの絵は本当に繊細でやさしい美しい色彩です。同じときに購入した

絵本もお気に入りです。

子どもの表情はもちろん、一厘の草花、動物のしぐさなど、すべてのものに愛情が

感じられて、私はちょっとほっとしたいときによくターシャさんの本や絵を眺めます。

とてもシンプルで豊かな生活。私も見習いたいです。
| この本から学びました | 08:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
遠くへ行かないで お母さん
詩をとおして子ども達の豊かな心を育てようという活動をされている

地元『青い窓の会』出版の

子どもの詩集【遠くへ行かないで お母さん】を読みました。


okasan.jpg

その中の詩の一つをご紹介します。


    お母さんのざんぎょう

           (小3 女の子)

  お母さんは今夜はざんぎょう

  もう十時早くこないかなあ

  わたしと弟のひろ君は

  ふとんの中で

  「大きなくりのきのしたで」を
 
  何回も何回も歌ってまっていた

  バタン

  あ、車のドアの音

  お母さんだ

  わたしがとびだす

  ひろ君の黄色いパジャマが

  わたしをおいこしていった

  「お母さん」
 
  ひろ君は右

  「お母さん」

  わたしは左

  しがみつくわたしに

  ぷんとお母さんのにおい

  ひろ君も きっと

  このにおい わかったよな



編者・佐藤 浩さんの解説:

 いま、お母さんの半数以上が職につき、この労働力なしには日本の経済は成り立ちません。

 家庭に、お母さんのにおいも、台所のあかりも、炊きたてのご飯のかおりも希薄になって

 久しいのですが、子供たちはいつも母親に甘えていたいのです。

 こんな時代、子供たちは、出勤時のあわただしい雰囲気と家族の当惑や不快、残業の帰りを

 待つ姉と弟、帰っても少なすぎる子ども達との会話などの詩を綴ります。

 昔のお母さんも忙しかったのですが、さつま芋をふかし、あられをいって、ちゃぶ台に

 「○○ちゃん、食べて」とメモといっしょに心を残して、田畑にでかけたのでした





心に響く言葉はいっぱいあったのですが、今回は【母の存在証明】という言葉に

はっとしたのでした。

台所から聞こえてくる野菜をきざむ音やご飯の炊けるにおい、

手作りのおやつやお弁当、

お母さんのにおいのする化粧品、洋服や着物


子どもはお母さんと一緒にいなくても、お母さんが見えなくても、

お母さんを感じていたいんだな、自分もそうだったな、と思います。


子ども達は時々何の用もないのに「お母さん」と呼んでくることがあります。

それもお母さんを確認したいからなのかも。


昔のお母さんはみんなそのことを良く知っていて、自分がいなくても子どもが

さみしくないように【母の存在証明】を大切にしていたのかもしれません。

私も子ども達の帰ってくる時間に家にいてやれないときは、できるだけ

「おかえり〜おつかれさま顔」と書いた手紙とおやつを置いておくようにしています。

それは、私が子どもだったときに母がそうしてくれていたから。


子どもと一緒にいる時間が実際は長くても短くても、

その時お母さんの「こころ」が子どもと一緒にいるか、ということのほうが

子どもにはもっと大事なことなのかもしれませんね。


heart 「青い窓」子どもアトリエ は 郡山駅前通の柏屋本店さん地下1階です。

ぜひ一度遊びに行ってみてください。

子ども達のことばがいっぱいつまったステキな空間ですよ。


| この本から学びました | 17:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
雨ニモマケズ
久しぶりに宮沢賢治の「雨ニモマケズ」を読んだら、感動しました。
今までも読んだことはあったけど、こんなふうに心が動いたのは初めてです。

 雨ニモ負ケズ
 風ニモ負ケズ
 雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
 丈夫ナカラダヲモチ
 慾ハナク
 決シテイカラズ
 イツモシヅカニカニワラッテヰ(イ)ル
 一日二玄米四合ト
 味噌ト少シノ野菜ヲタベ
 アラユルコトヲ
 ジブンノカンジョウニ入レズに
 ヨクミキキシワカリ
 ソシテワスレズ
 野原ノ松ノ林ノ蔭(カゲ)ノ
 小サナ萱ブキノ小屋二ヰ(イ)テ
 東ニ病気ノコドモアレバ
 行ッテ看病シテヤリ
 西ニツカレタ母アレバ
 行ッテソノ稲ノ束ヲ負ヒ
 南ニ死ニサ(ソ)ウナ人アレバ
 行ッテコハ(ワ)ガラナクテモイイトイヒ(イ)
 北ニケンクヮ(カ)ヤソショウガアレバ
 ツマラナイカラヤメロトイヒ(イ)
 ヒデリノトキハナミダヲナガシ
 サムサノナツハオロオロアルキ 
 ミンナニデクノボートヨバレ
 ホメラレモセズ
 クニモサレズ
 サ(ソ)ウイフ(ウ)モノニ
 ワタシハナリタイ             宮 沢 賢 治




この詩は宮沢賢治が亡くなってから発見されたものだそうです。
他人に読まれることを意識せず自分向けに書いたメモ。

「ジブンヲカンジョウニ入レズニ」
自分の利益を考えない、ということでしょう。
賢治は「世界全体が幸福にならないうちは、自分一人の幸福はない」と
言った人です。そんな強い願いを自分への祈りの言葉としてこの詩に
書いたのですね。

頭でいろんなことを考えるのではなくて、
今、目の前に起こっていることに自分のできる最大のことは何だろう、
と問うて行動する。
しかも、「でくのぼう」で「ほめられもせず」「苦にもされず」なんです。
『崇高』という言葉が浮かびます。

自分を省みて、あまりにかけ離れているのでショックですらありました。
最後の「そういうものに 私はなりたい」で
賢治にも難しいことだったんだな、というのが少し救いです。

私にできる初めの一歩は
人の見ていないところでも、良いことをする
っていうくらいでしょうか。まずはゴミ拾いでも…。
| この本から学びました | 22:03 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
親子で読む『夢をかなえるゾウ』
いつもありがとうございます。コーチまるこです。

この間から↓を読んでいました。
今、たくさん出ている成功小説の一つですが、像の神さまのガネーシャの
関西弁と大阪的笑いのセンス(…)に引っ張られて一気に読んでしまいました。

e-hon 本/夢をかなえるゾウ/水野敬也/〔著〕.jpg

で、お笑い大好きな長男にも「おもろいでぇ〜」と見せたら、ゲラゲラ
笑いながら読んでいます。
次男にはギャグのところだけ、読んで聞かせています。
やっぱりゲラゲラ笑います。


昨日は夜、TVでもドラマやっていましたね!

ガネーシャはサラリーマンの主人公に一日に一つ、課題を出すのですが
「くつを磨く」
「募金をする」
「トイレ掃除をする」… など
それは毎日の中での小さな行動なのです。

寝る前に子どもたちに読んでやっていたら、
朝、起きて学校に行く前に長男がグローブを磨き始めました。
「なにやってんの?」
「ガネーシャの課題。僕の商売道具」
「…たらーっ すぐやってみるのは大事やよねぇ。」

コンビニに行って買い物しても
「お母さん、おつり、募金しよ!」

成功するとかなんとかは別にしても、いい習慣だなあと思います。
すぐ行動できるところは、子どもに見習いたいところです。

| この本から学びました | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
読書
こんにちは。コーチまるこです。

私には年に二回、読書量が増える時期があります。
年末年始と、お盆休みの帰省中です。

要するに日常生活が止まって時間が十分あるときなのですが、
帰省中は特に、本のジャンルが変わります。

なぜなら実家には実家の両親の選んだ本しかないから(笑)

特に主人の実家は民俗的にも歴史のあるところなので、(両親が教育関係の
仕事をしていたということもありますが)郷土の歴史書なんかが多いです。

今回の帰省で両親の本棚から読んでみた本は↓

e-hon 本/へたな頭の使い方で一生を終わるな!/鈴木健二/著.jpg

e-hon 本/非色/有吉佐和子/〔著〕.jpg

e-hon 本/人を動かす/D.カーネギー/〔著〕 山口博/訳.jpg

e-hon 本/光に向かって心地よい果実 「笑訓」と「たわごと」/高森顕徹/著.jpg

e-hon 本/日本一短い「父」への手紙/福井県丸岡町/〔編〕.jpg

e-hon 本/3週間続ければ一生が変わる あなたを変える101の英知/ロビン・シャーマ/著 北沢和彦/訳.jpg

かなり前の本もありますけど、内容が驚くほど今でも当てはまることばかりで
改めて『本当のこと』は色あせないんだな、と思いました。

それから、最後の『3週間続ければ一生が変わる』
私も2年前に購入して家にあるのですが、私の実家にも主人の実家にも
ありました(笑)
フシギだったので、もう一度読んでみたら、これまた今の私にドンピシャリの
内容で、なんで2年前に読んだときから習慣にしなかったんだろう???と
後悔しました(笑)
でも、時期が来て書いてあることが本当に理解できるようになった(=成長)
ということで前向きに捉えましょう。

戻ってきてからも読書のペースを落とさないでいようと、
最近早起きをして、ヨガと読書の時間、最後の15分で身支度をして、
朝ごはんの用意をしながら子ども達を起こす、
というふうにしています。

帰省から戻ってきてから読んだ本は↓

e-hon 本/田中宥久子生きる美学/田中宥久子/著.jpg

e-hon 本/イヤシロチ 2/船井幸雄/著.jpg

e-hon 本/質問力 話し上手はここがちがう/斎藤孝/著.jpg

e-hon 本/モリー先生との火曜日/ミッチ・アルボム/著 別宮貞徳/訳.jpg

『モリー先生との火曜日』は『3週間続ければ〜』の中でイチオシの本になって
いたので、今読んでいます。なるほど、とても深くて温かい本です。

早起きとヨガと読書、3週間まであと15日です(笑)


| この本から学びました | 17:50 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
3つの真実
こんにちは。コーチまるこです。
今日は新刊のこの本から。
まるこの本棚 - 3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”.jpg

成功法則・スピリチュアル・感謝・鏡の法則・中心軸・宇宙のことなど
いろいろな人がいろいろな側面から言っていること、書いていることが
まとめらている本だと思いました。

学んだことをまとめてみます。

ひらめき中心軸を定める=人生を通じて最も望むものは何か
人は皆つながりを求めている。「どのようにしてつながるか」が大切。
本当の幸せは愛に生きるときもたらされる。

行為や行動=Doing、その結果得られるもの=Having
→ DoingもHavingもその人の付属物
その人自身=Being(存在そのもの)

ひらめき3つの真実

(1)人間は肉体を超えた存在である
  ○宇宙の無限の宝庫とつながっている

(2)人生は自分の心を映し出す鏡である
   2− Э瓦猟譴杷Г瓩燭發里実現化する
   2−◆Э瓦稜板垢汎盈爐僚侏荵が引き寄せられる
  ○幸せは求めるものではなく、今ここに見い出すもの【感謝】
  ○自分の人生を見れば自分の心の状態に気付くことができる

(3)感情は感じれば解放される
  ○感情は目的として追求するものではなく、結果として受け取るもの
   『幸福感』を求めるのではなく『幸せな生き方』をすること
  ○感情はそのまま感じ、思考を変えていくようにする

=【3つの真実】の内面化ワーク=
1日の1パーセント(約15分)を内面化ワークのために使う


読みやすい本なので気になる人はぜひ!
まるこに会える人はいつでもお貸ししますので、お気軽にどうぞ〜☆

≪あなたらしい生き方とはどんな生き方ですか?≫


| この本から学びました | 23:24 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
                           
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